テレフォンセックスなんて楽しくないと思っているのは、これを経験したことのない人だけじゃないでしょうか。
リアルなセックスに比べると相手の顔や姿が見えない、実際に触れることができないといったデメリットも指摘されますが、それが却っていいという人もたくさんいます。
人間の五感は多くの情報が入るにつれてそれぞれの感覚が薄れるといいます。
リアルなセックスをしているときには、相手の姿や顔が見えることで接触している部分の感覚が鈍ってしまうのです。
リアルセックスの際に部屋の明かりを消す人が少なくないのは、視覚からの情報を抑えてより多くの快感を得ようとしているからなのです。
その点テレフォンセックスが頼るのは聴覚だけですから、性的感覚がそれ一点に集中されることでさらなる快感が得られるのです。
何といっても掛かる費用は電話代だけですし、アダルトビデオを見て性欲の発散をしているよりもはるかに興奮します。
アダルトビデオは作り物でしかないのに対して、テレフォンセックスは実際に電話機の向こうで女性がエッチなことをしているリアルな世界の出来事ですから今さら比較する必要はないでしょう。
食わず嫌いはやめて、一度テレフォンセックスを経験してみてはいかがでしょうか。

憧れの先生とテレフォンセックス

夕方、仕事を終えてから市の運営するカルチャーセンターに陶芸を習いに行っています。
その陶芸の先生がまさに私のタイプですごく素敵なんです。
今ではカルチャーセンターに通う理由が陶芸のためなのか、その先生に会うためなのかわからなくなっているほどです。
といって、実は先生に会うのが一番の理由になっているのは自分でよくわかっているんですけどね。
ある日、思い切って先生に「訊ねたいことがあるときには連絡してもいいですか」と無料通話アプリのID交換をしたんです。
でもなかなか連絡をする度胸がなく、2、3日そのままにしていたら、まさか先生のほうから電話が掛かってきたではありませんか。
どうしたんですか?と尋ねたところ、いや、何か質問があるのかなと思って…、という返事。
ひょっとするとひょっとするかも…とひそかに期待しながらおしゃべりをしていました。
最初のうちは講座のことについてなどが主でしたが、やがてその時私は自宅でお酒を飲んでいたこともありプライベートな内容からエッチな話になっていました。
すると先生は「一緒にオナニーしよう」といって、熱い吐息を電話口で聞かせるではありませんか。
私はその誘いに抵抗できずパンティの中に手を入れてみると、すでにソコは濡れそぼっていました。
彼は慣れているようで、私はテレフォンセックスははじめてにもかかわらずすごく感じることができました。
次にクラスで会ったときの彼は何食わぬ顔をしていましたが、今度は私のほうから電話をしてみるつもりです。

隣の部屋のテレフォンセックスの声を盗み聞き

大学に通うために田舎から今の場所にやってきて間もなく1年になります。
親からの仕送りもほとんどなく学費はもちろん生活費もアルバイトで稼がなければならない苦学生なので、一応風呂やトイレは部屋についているけれども隣との壁は薄い安アパートに暮らしています。
引っ越して間もないころは、隣からの生活音がすごく気になって別のアパートに引っ越しすることを考えていたのですが、今ではもうしばらくここにいようと考えなおしました。
その理由というのも、やっぱり隣からの生活音なんです。
どういうことかというと、実は隣に住んでいる女子大生が週末になると楽しんでいるテレフォンセックスの声が聞こえてくるからです。
最初は隣の住人がぼくと同じような寂しい男子大学生で、アダルトビデオを見ているんだと思っていました。
ところが先日ぼくが外出するときにお隣さんと顔を合わて気が付きました、あの声はこの女の子が上げているんだと…。
彼女はまるでアイドルのようなルックスで清純そうにみえたんですが、その裏で毎週末になるとあんなエロい声を上げながらテレフォンセックスをしているのかと思うと思わず股間が熱くなりました。
まさかぼくに自分のテレフォンセックスの声を聴かれているとは思いもせず、彼女はにこやかに挨拶をしてくれました。
今では毎週末の夜が楽しみです。

こんなテレフォンセックスの相手探しもアリ?

彼女のいない男性は、どのようにして性欲を解消すればいいのでしょうね。
もちろん風俗に行けばいいのでしょうが、結構出費がかさみますからエッチがしたくなるたびに行くことも叶いません。
かといってオナニーばかりしていても、なんだか空しさばかり募ってしまいます。
そこでなにか費用の掛からなくて且つ楽しめる性欲解消法はないかといろいろネットで探してみました。
すると、テレフォンセックスのことが目に留まりました。
もちろんテレフォンセックスは知っていましたが、そこで紹介してあったやり方がすごく斬新で興味をそそられたんです。
そのやり方というのが、性感マッサージなどのお店に問合せするというものでした。
そういったお店は電話受付に女性を置いているところも多いらしいのですが、働いている場所が場所だけに欲求不満になっているケースが少なくないといいます。
だから問い合わせをしたように見せかけて、下ネタを交えながらテレフォンセックスに誘うと結構な割合で応じてくれるらしいんです。
私はダメもとで、ネットでさっそく性感マッサージのお店を探して片っ端から電話をしました。
ほとんどのお店で軽くあしらわれてしまいましたが、あるお店において受付の女性は私の下ネタに明らかに反応しているようです。
どうも事務所には彼女以外誰もいないようで、雰囲気はますますエスカレートしていき最後に彼女は「イッちゃう」と声を上げていました。

テレフォンセックスの相手探しは出会い系サイトで

昔はテレフォンセックスの相手を探すのは一苦労だったものですが、最近ではネットで案外簡単に見つけることができるようになりました。
もちろんテレセパートナー募集サイトを利用するのも悪くはありませんが、最近は出会い系サイトを使うのがおすすめです。
出会い系サイトというと簡単に出会いが得られると思っている人も少なくないようですが、サイトを利用している女性は意外にも実際に会うことに対しては慎重なんです。
けれどもエッチなことやセックスには興味津々、もしくは機会さえあれば性欲を解消したいと考えているので、実際に会うことのないテレフォンセックスなら結構簡単にOKしてくれるのです。
また、普通のセックスはもう飽きたという女性もいて、新しい刺激ということで応じてくれるケースも珍しくありません。
それにSkypeを使えば電話代も掛かりませんからね。
この間テレフォンセックスをしたマユカちゃんも出会い系サイトで知り合いました。
Skype越しの彼女の声は20歳という彼女の年齢よりもはるかに色っぽく、テレフォンセックスをする前から期待でアソコは盛り上がっています。
画像を見ながらのテレビ電話方式もいいのですが、映像モードをオフにしてお互いの姿が見えないほうが却って興奮するんです。
テレフォンセックスには慣れていないマユカちゃんを私がリードするかたちでプレイは始まりました。
最初こそ恥ずかしそうにしていたマユカちゃんも私の卑猥な言葉に興奮してすごく感じてくれましたし、私も大満足でした。